April 16, 2017

痛恨の逆転負け。4点差を逆転された。
ブライアント2本塁打、ラッセル3打点と打撃陣は打ったが、
リリーフが打たれた。

初回の4得点をはじめ3回までに6-2とリード。
勝てると思ったが、やはり甘くはない。
4本もホームランを打たれてはなあ。

まず6回、マーテにソロを浴びる。
7回、ハリソンにソロを打たれ6-4。
続くハンソンに安打と盗塁で二進され、
フレイジャーにタイムリーを打たれる。6-5。
さらにマーテに四球を出し一二塁とすると
マッカチェンに逆転3ランを打たれた。

9回にブライアントがソロを放つも、一歩及ばず。

Satoshi at 21:47コメント(2)トラックバック(0) 
シカゴ・カブス 
スイセン見ごろ

海浜公園

ネモフィラはもう少しか

海浜公園

海浜公園

チューリップはもう少し

Satoshi at 21:40コメント(0)トラックバック(0) 
日記 

April 15, 2017

阿漕が浦

阿漕が浦

阿漕が浦

阿漕が浦

Satoshi at 21:49コメント(0)トラックバック(0) 
日記 
Brian Matthew Duensing
投手・左投げ左打ち
83年カンザス州生まれ
05年ドラフト3位でツインズ入団
16年12月にFAでオリオールズからカブスに移籍
今季年俸 200万ドル
年度別成績

オリオールズから移籍。
92マイルくらいの速球とスライダー、カーブ、チェンジアップが持ち球。
12〜15年の登板数245は同期間のア・リーグ左投手の中で3位と、
ツインズ時代は大忙しだった左のリリーフ。

昨年はロイヤルズ傘下で開幕を迎えたが、
メジャーでの出番なく5月に退団。
オリオールズに移籍したものの、これまでの登板過多が祟ったのか
6月に左ひじを手術。9月に復帰しプレーオフにも登板したが、
結局シーズンでは14試合の登板にとどまった。

ただ、今年が本格的な復帰になると考えれば
まだ戦力として期待できそうだ。
左打者に強く、対左の通算成績は被安打率.236、1四球あたりの奪三振は3.72。
そして左に打たれた本塁打はメジャー8年で10本だけと素晴らしい。
主にワンポイントリリーフで起用されそうだ。

活躍すればファンから応援してもらえるだろう。
自身リグレーでの登板歴は一度もなし。
その熱狂ぶりに驚くのではないか。

ちなみに、北京五輪の米国代表。
カブス(にいた)選手には北京五輪代表が多い。
ダンシングの他に、アンダーソン、アリエタ、ケイヒル、
スティーヴンス、ウェザーズ(カブスでの登板は無し)、
ティーガーデン、ファウラー、シャーホルツ。


●個人タイトル・記録など
*北京五輪米国代表(08年)

Satoshi at 21:30コメント(0)トラックバック(0) 
シカゴ・カブス 
今シーズン4敗のうち2敗はサヨナラ、1敗は完封負け、
今日は2点差で負け。4試合全て2点差以内の接戦を落としている。
接戦に弱いとみるか惨敗していないのが素晴らしいとみるか。
私は後者。勝率6割なら上出来。

ただ今日の打線は11残塁。
8回、9回共に二死満塁のチャンスをつかんだが、どちらもものにできず。
打撃陣のエンジンはまだかかっていない印象だ。

ゾブリストとシュウォーバーのタイムリーで
2-1とリードしていたが、逆転を許す。
6回、連打で無死一三塁にするとフリーズに同点タイムリー、
続くサーヴェリに2点タイムリー二塁打を打たれた。

なおヘンドリクスがパイレーツに負けるのは15年4月以来。

●入れ替え。エドワーズを一時離脱リストに登録し
代わりにダンシングを故障者リストから登録。

Satoshi at 21:26コメント(0)トラックバック(0) 
シカゴ・カブス 

April 13, 2017




Satoshi at 22:39コメント(0)トラックバック(0) 
シカゴ・カブス 

April 11, 2017



Satoshi at 23:10コメント(2)トラックバック(0) 
シカゴ・カブス 

April 09, 2017

先発全員安打と打線爆発。

同点追いつかれた直後の5回に勝ち越す。
ラッセル二塁打、バエズ敬遠、ワイルドピッチで二死二三塁。
ここでヘンドリクスは投手前のゴロだったものの、
高くバウンドしたのが幸いしタイムリー内野安打になる。

今日は17安打と打線が良く打ったが、投手が打った弱い打球が
決勝点になるところが面白い。
続くアルモラもラッキーなタイムリー(ヴィヤーのエラー?)で追加点。
6-4とする。

7回は、内野安打のバエズがパスボールで二進すると、
またアルモラのタイムリー。7点目。
8回にもバエズとコントレラスがそれぞれ2点タイムリー。
4点を入れてダメ押し。

Satoshi at 19:35コメント(2)トラックバック(0) 
シカゴ・カブス 

April 08, 2017

夜桜

夜桜

Satoshi at 21:54コメント(0)トラックバック(0) 
日記 
11回、安打と四死球で一死満塁とすると
最後はワイルドピッチであっけない幕切れ。

やはり今日は打線。
6安打7四死球と一応走者は出したが、得点はゾブリストのソロだけ。
最後の5イニングで併殺打3つ(10回は一死満塁だった)と
チャンスを生かせず。攻略できそうでできなかった。

明るい話題といえば、先発アンダーソン。
5回2/3を5安打1失点と、失礼だが当初の予想より良いピッチング。
今シーズン期待するに足る内容だったと思う。

それと、ヘイワードと衝突して退場したバエズが軽傷で済んだのは何より。
昨年のシュウォーバーの事があるので一瞬ヒヤリとしたが。

Satoshi at 21:01コメント(0)トラックバック(0) 
シカゴ・カブス 
Archives
Recent Comments