May 07, 2017

五色沼

五色沼

五色沼

五色沼

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諸橋近代美術館
天鏡閣


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日記 
鶴ヶ城

鶴ヶ城

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鶴ヶ城天守から

鶴ヶ城の堀

御薬園

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武家屋敷

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日記 

May 05, 2017

4時間を超える長い試合。

野手を使い切り、投手は8人が登板、
13安打を放つも15安打を打たれ5四球を出し、
牽制死2つ、エラー1つ、残塁11。
疲れる内容だったが、今シーズン10度目の逆転勝ち。
ちなみに15安打を打たれながら勝利したのは2015年5月15日以来。

3-4の8回、モンテーロがソロを放ち同点に追いつく。
モンテーロは最近11試合で打率.536と大当たり中。

延長に入った13回、先頭のアルモラが二塁打。
バエズが倒れた後ゾブリスト敬遠で一死一二塁。
ここでシーザーは二塁ゴロ。463の併殺コースと思われたが、
ショートのガルヴィスが一塁へ悪送球。これでアルモラが生還しサヨナラ勝ち。

エドワーズがラップにソロを浴びたものの、
リリーフ陣は8イニングを投げその失点だけと力投。
11回の一死満塁を防いだのも大きかった。
なおリリーフ陣の防御率は現在リーグ1位。
調子の上がらない先発陣を支えている。


●明日からリグレーでヤンキースと3連戦。
インターリーグでは通算4勝9敗。
そういえば前回の対戦では、レギュラーシーズンで
日米通算34連勝中だった田中に黒星をつけたのだった。

年度別対戦成績
03年 2勝1敗
05 0勝3敗
11 1勝2敗
14 1勝3敗

先発投手
第1戦
ヘンドリクス(2-1,4.18)
マイケル・ピネダ(3-1,3.14)
第2戦
アンダーソン(2-1,6.23)
ジョーダン・モンゴメリー(1-1,4.15)
第3戦
レスター(1-1,3.67)
ルイス・セヴェリーノ(2-2,3.86)

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シカゴ・カブス 

May 04, 2017

「初回に失点するも逆転勝利」。
だんだんテンプレのようになってきた。

またしてもいきなり打たれる。
ナヴァが四球&盗塁。そのあとフランコにタイムリー、
ヘレーラにタイムリー二塁打で2点のビハインド。
これで初回失点は4試合連続だ。

しかし、やはりといえばいいのか、1-3の6回に逆転。
リゾ、ゾブリスト安打で一二塁。
ここでヘイワードがタイムリーを放ちまず1点。
パスボールで二三塁となると代打コントレラスが2点タイムリー二塁打。
4-3と逆転する。
続く代打シーザーはショートへの内野安打だったが、
一瞬の隙をついてコントレラスが二塁から生還する好走塁。5-3。

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シカゴ・カブス 

May 03, 2017

またも初回に先制を許すも、今日は逆転勝利。

2-2の4回に勝ち越し。
二死無走者からレスターが安打で出塁。
バエズも安打を放つと、シュウォーバーが3ランを放ち、5-2。
さらにブライアント三塁打、リゾ死球と続き
ゾブリストがタイムリー二塁打。6-2。

5回にも、2四球の後バエズの2点タイムリー三塁打で追加点。
昨日ホームランのバエズは、今日もホームラン含め4安打。
もし二塁打が出ていればサイクルヒットだった。
シュウォーバー、バエズの2人が打つとやはり怖い打線だ。
そろそろ調子は上がるのか。

レスターは5回で降板も、打線の援護で今季初勝利。
リグレーではこれで自身10連勝。
リリーフ陣が残り4イニングをパーフェクトに抑えたのも大きかった。
ちなみにエドワーズ、ロンドン、デイヴィスの3人合計で
33回2/3を投げ自責点1と完璧だ。

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シカゴ・カブス 

May 02, 2017

6点以上差をつけられての敗戦は今季初。
二桁失点も今季初。惨敗だった。

初回、ヘルナンデス安打の後アルテアーにタイムリー二塁打。
フランコに四球を出すと、ジョセフに3ランを浴びる。
さらに2回、一死二三塁でまたアルテアーに2点タイムリー二塁打。
続くヘレーラにもタイムリー。これで0-7と
2回で勝負がついてしまった。アンダーソンは1回1/3でKO。

ちなみに、今シーズンの先発陣の初回防御率は
10.80と打たれている(他のイニングは3.17)。
被ホームランも33本のうち10本は初回。
どうも立ち上がりが良くない。

打線は2点だけ。
バエズが相手エラーで二塁進塁、ワイルドピッチで三進し
代打シーザーの犠牲フライでようやく点を取ったに過ぎない。
他はバエズのソロだけ。4安打ではなあ。


●2000年以降の4月(3月含む)成績
00年 10勝17敗(6位/6 8差)
01 15勝9敗(1位/6 +1差)
02  8勝16敗(5位/6 7.5差)
03 15勝12敗(1位/6 +1差)
04 13勝 9敗(1位タイ/6 -差)
05 12勝11敗(2位/6 3.5差)
06 13勝10敗(4位タイ/6 3差)
07 10勝14敗(4位タイ/6 5.5差)
08 17勝10敗(1位タイ/6 -差)
09 10勝11敗(5位/6 5差)
10 11勝13敗(3位/6 4.5差)
11 12勝14敗(4位/6 3.5差)
12  8勝15敗(6位/6 6.5差)
13 10勝16敗(5位/5 5差)
14  9勝17敗(5位/5 10差)
15 12勝8敗(2位/5 2.5差)
16 17勝5敗(1位/5 +3差)
17 13勝11敗(1位/5 +1差) 

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シカゴ・カブス 

April 30, 2017

また3点差を逆転し、今シーズン7度目の逆転勝利。

0-3の4回、リゾが2ラン。
5回に追加点を入れられ再度2点差とされたものの、
6回、二塁打のブライアントがパスボールで三進し
ゾブリストの内野ゴロで生還。これで3-4。

そして7回に逆転。
まずモンテーロが同点のソロを放つ。
モンテーロは現在7試合連続安打中で、打率.394。
今年は好調なスタートを切った。

一死後、ジェイ二塁打の後、
昨日から8打数1安打、6三振とさっぱりだったシュウォーバーが
センター前に落ちるタイムリー。これで5-4。
続くブライアント四球でなお一死一二塁。
リゾは一塁ゴロで併殺コース。
しかし、ブライアントは二塁封殺だったものの、
ボガーツの一塁送球が悪送球になり
この間にシュウォーバーが生還。6-4とした。

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シカゴ・カブス 

April 29, 2017

打線は10残塁のうえ今シーズンワーストの14三振。
投げてはアリエタが5失点で敗戦。

初回、いきなりアリエタがつかまる。
一死からベニンテンディにソロを打たれると、
続くベッツ二塁打、ラミレスにタイムリーを打たれ逆転される。
さらにここから、ワイルドピッチ、モアランドタイムリー二塁打、
またワイルドピッチ、ペドロイア四球、
ブラッドリーとヴァスケスに連続タイムリー。一気に5失点。

結局この5点に追いつけず、いわば初回がすべてった。
アリエタは4回1/3でKO。5イニング未満で交代したのは14年8月28日以来だ。
恐るべしレッドソックス打線。

一方打線はといえば、走者は出すも点が取れずといういつものパターン。
現在ナ・リーグでカブスより残塁が多いのはドジャースだけ。
決定打が出ず今一つ攻めきれない試合が多い印象。


●インターリーグ年度別成績
97年 9勝6敗 
98 5勝8敗
99 6勝9敗
00 8勝7敗
01 9勝6敗
02 6勝6敗
03 9勝9敗
04 8勝4敗
05 6勝9敗
06 4勝11敗
07 8勝4敗
08 6勝9敗
09 6勝9敗
10 8勝10敗
11 5勝10敗
12 5勝10敗
13 13勝7敗
14 9勝11敗
15 10勝10敗
16 15勝5敗
17 0勝1敗
通算155勝161敗

対レッドソックス
05年 2勝1敗
11 1勝2敗
12 1勝2敗
14 3勝0敗
17 0勝1敗
通算7勝6敗

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シカゴ・カブス 

April 23, 2017

長打攻勢で、荒れた試合を制した。
12点のうち6点は四死球で出塁した走者が生還と、
レッズ投手陣の制球難にも助けられた。

初回、ヴォットに3ラン、スアレスにソロを浴び3-4とされるも、
2回に逆転する。
ブライアント二塁打、リゾとラッセルが四球で満塁とすると、
コントレラスが自身初となる満塁ホームラン。7-4。

5回はヘイワード四球の後アリエタがタイムリー三塁打。8-5。
さらに6回は、リゾ二塁打コントレラス死球の後ヘイワードが3ラン。
11-5と突き放した。
ちなみにヘイワードは9回にもタイムリーを放ち
自己最多タイの1試合4打点。今シーズンは打撃好調だ。

アリエタは立ち上がりの2回で6安打5失点という出来だったものの
その後復調。残り4イニングを無失点、シングルヒット2本に抑え
試合を作った。

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シカゴ・カブス 

April 22, 2017

イライアスによると、3試合連続で3点差以上を逆転しての勝利は
1929年7月24日〜26日以来だという。

18日のブルワーズ戦では0-5から逆転、
19日は、1-4から追いつき最後はラッセルのサヨナラ3ラン、
そして今日も3点差を逆転した。
その前はパイレーツにスウィープされるなど4連敗し、
いいところが無かったのだが・・・ただ驚くばかり。

6〜8回だけで残塁6。
チャンスを逃し続けていたが、2-5の9回に追いつく。
代打モンテーロ安打、シュウォーバー二塁打で一死二三塁。
ブライアントが倒れ二死となるも、
ここでリゾが起死回生の同点3ランを放つ。5-5。

そして11回、アルモラ四球シュウォーバー安打で一三塁とすると、
ブライアントが犠牲フライ。アルモラがうまく滑り込んでこれが決勝点。

リリーフ陣が5回1/3を1安打無失点と好投し、追加点を許さなかったのも勝因。
なおエドワーズは通算48試合目でメジャー初勝利。

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シカゴ・カブス 
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