February 17, 2018

ダルヴィッシュの背番号は11。

1990年以降のカブスの背番号11。
ルイス・サラザー(IF) 1989〜90
ジョージ・ベル(OF) 1991
ジェフ・カンケル(IF) 1992
レイ・サンチェス(IF) 1993〜97
ホゼ・ニエヴェス(IF) 1998〜2000
トッド・ダンウッディ(OF) 2001
マイケル・タッカー(OF) 2001
クリス・スタインズ(IF) 2002
マーク・グルジラネック(IF) 2003〜04
ロニー・セデーニョ(IF) 2005
ジャック・ジョーンズ(OF) 2006〜07
イヴァン・デヘイスス(Co) 2008〜11
ブレイク・デウィット(IF) 2012
藤川球児(P) 2013〜14
トミー・ラステラ(IF) 2015
ジョン・メイリー(Co) 2016〜17
ダルヴィッシュ有(P) 2018〜

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シカゴ・カブス 

February 15, 2018

今年のキャンプ参加選手。

投手
1曾仁和
6カール・エドワーズ・ジュニア
11ダルヴィッシュ有(FA/LAD)
15ブランドン・モロー(FA/LAD)
21タイラー・チャットウッド(FA/COL)
24アレック・ミルズ
28カイル・ヘンドリクス
29ロブ・ザストリズニー(左)
32ブライアン・ダンシング(左)
33エディー・バトラー
34ジョン・レスター(左)
36ディロン・メイプルズ
37ジャスティン・ウィルソン(左)
38マイク・モンゴメリー(左)
39ドリュー・スマイリー(左)(FA/SEA)
41スティーヴ・シーシェク(FA/TB)
45アンソニー・バス(NR)(FA/TEX)
46ペドロ・ストロープ
51マイケル・ロス(左)(NR)(FA/TB)
52ジャスティン・グリム
54ウィリアムス・ペレス(NR)
56カイル・ライアン(左)(NR)(FA/DET)
59ルーク・ファレル(ウェーバー/CIN)
60コリー・マゾーニ(ウェーバー/SD)
62ホゼ・キンターナ(左)
68ダリオ・アルヴァレス(左)(FA/TEX)
71オスカー・デラクルーズ
72クレイグ・ブルックス(NR)
73アドベルト・アルゾレイ
74デュワン・アンダーウッド・ジュニア
77ランディ・ロザリオ(左)(ウェーバー/MIN)
78ダニエル・カマレーナ(左)(NR)(FA/NYY)
79デイヴィッド・ガーナー(NR)
80ジャスティン・ハンコック(NR)
82トーマス・ハッチ(NR)
87アルベルト・バルドナード(左)(NR)(FA/NYM)

捕手
7ヴィクター・カラティーニ(両)
40ウィルソン・コントレラス
43テイラー・デイヴィス(NR)
53クリス・ジメネス(NR)(FA/MIN)
64アリ・ソリス(NR)
84イアン・ライス(NR)

内野手
2トミー・ラステラ(左)
4マイク・フリーマン(左)(NR)
8イアン・ハップ(両)
9ハヴィアー・バエズ
17クリス・ブライアント
18ベン・ゾブリスト(両)
27アディソン・ラッセル
44アンソニー・リゾ(左)
61エフレン・ナヴァーロ(左)(NR)(FA/DET)
66ライアン・コート(NR)(FA/BOS)
76デイヴィッド・ボウディ
85チェズニー・ヤング(NR)
86ジェイソン・ヴォスラー(左)(NR)

外野手
5アルバート・アルモラ・ジュニア
12カイル・シュウォーバー(左)
13ピーター・ボージャス(NR)(FA/TB)
20マーク・ザグニス
22ジェイソン・ヘイワード(左)
75ジェイコブ・ハネマン(左)(NR)(ウェーバー/SEA)
83ビジャン・ラーデマッカー(左)(NR)



監督・コーチ
70ジョー・マドン 監督
16ブランドン・ハイド ベンチ(一塁)
19アンディ・ヘインズ 打撃補佐(マイナー打撃統括)
25ウィル・ヴェナブル 一塁(LAD選手)
30チリ・デイヴィス 打撃(BOS)
35レスター・ストロード ブルペン
48ジム・ヒッキー 投手(TB)
55ブライアン・バターフィールド 三塁(BOS)
58マイク・ボーゼロ 捕手
63ホアン・カブレハ 補佐
65フランクリン・フォント 補佐
95チャド・ノーブル ブルペン捕手

過去の参加選手
2017年2016年2015年2014年2013年2012年
2011年2010年2009年2008年2007年2006年2005年

Satoshi at 20:15コメント(2) 
シカゴ・カブス 

February 14, 2018

カブスは13日、FA投手ダルヴィッシュ有との契約を発表→こちら

契約は6年1億1260万ドルで、
出来高を含めると最大1億5000万ドになると言う話。

このオフの目玉であるダルヴィッシュを獲得できたことは大きい。
何といってもダルヴィッシュですから、ええ。
投手だけ必要だったカブスにとっては
大谷よりも良かったのではないか。

アリエタとラッキーが抜け懸案となっていた先発陣だが、穴は埋まった。
それどころかレスター、ダルヴィッシュ、ヘンドリクス、キンターナと
オールスター級が揃う顔ぶれに。
それと、これでモンゴメリーをリリーフに回すことができるのは
プラスだろう。
若手野手をトレードに出さずに補強ができたことも大きい。


●カブスの高額契約(金額順)。再契約含む。
ジェイソン・ヘイワード(OF) 1億8400万ドル 2016〜23年
ジョン・レスター(P) 1億5500万 2015〜20
アルフォンソ・ソリアーノ(OF) 1億3600万 2007〜14
ダルヴィッシュ有(P) 1億2600万 2018〜23 
カルロス・ザンブラーノ(P) 9150万 2008〜12
アラミス・ラミレス(IF) 7500万 2007〜11
サミー・ソーサ(OF) 7200万 2002〜05
デレック・リー(IF) 6500万 2006〜10
スターリン・カストロ(IF) 6000万 2013〜19
ベン・ゾブリスト(IF/OF) 5600万 2016〜19

●カブスの日本人選手。ダルヴィッシュは8人目。
福留孝介 2008〜11
田口壮 2009
藤川球児 2013〜14
高橋尚成 2013
和田毅 2014〜
川宗則 2016
上原浩治 2017
ダルヴィッシュ有 2018〜

●オフの主な動き
10/4 ルーク・ファレル(P)をレッズよりウェーバーで獲得。
11/3 ランディ・ロザリオ(P)をツインズよりウェーバーで獲得。
11/6 コリー・マゾーニ(P)をパドレスよりウェーバーで獲得。
12/1 ダリオ・アルヴァレス(P)と契約。
12/7 タイラー・チャットウッド(P)と契約。
12/12 ブランドン・モロー(P)、ドリュー・スマイリー(P)と契約。
12/16 スティーヴ・シーシェク(P)と契約。
1/22 ブライアン・ダンシング(P)と再契約。
2/13 ダルヴィッシュ有(P)と契約。

●主な入団選手。
獲得したのはみな投手。
こんなに投手を獲得したことがかつてあっただろうか?

ルーク・ファレル(P)(←CIN)
ランディ・ロザリオ(P)(←MIN)
コリー・マゾーニ(P)(←SD)
ダリオ・アルヴァレス(P)(←TEX)
タイラー・チャットウッド(P)(←COL)
ブランドン・モロー(P)(←LAD)
ドリュー・スマイリー(P)(←SEA)
スティーヴ・シーシェク(P)(←TB)
ブライアン・ダンシング(P)(再契約)
ダルヴィッシュ有(P)(←LAD)

●主な退団選手
レオニス・マーティン(OF)(→DET)
ヘクター・ロンドン(P)(→HOU)
ウェイド・デイヴィス(P)(→COL)
レネ・リヴェラ(C)(→LAA)
アレックス・アヴィラ(C)(→AZ)

Satoshi at 22:17コメント(2) 
シカゴ・カブス 

February 12, 2018

事実上、アリエタのカブス残留は無くなった。

やはり今年前半の不調が響いたのだろうか。
後半巻き返しただけに残念。
ダルヴィッシュ獲得は素直に嬉しいが、
アリエタが抜けることはやはり寂しい。

この4年間は本当に素晴らしかった。
15年から16年前半にかけての投球は、
球団史に残る様な活躍だったと言っても決して過言ではない。

特に15年は、アリエタがいなければプレーオフは無理だったはずだ。
8月以降11勝0敗防御率0.41、被安打率.136とかいう
もはや意味不明な数字を叩き出し、
1試合決着のパイレーツとのワイルドカードゲームでは
11三振を奪い5安打完封勝利。しびれた。
オリオールズとのトレードは大成功だった。何度も書いたけど。

将来、若い人に向かって「リアルタイムで見た。ほんとに凄かった。」と
偉そうに自慢する日が来るのだろう、きっと。

まだまだ活躍を期待しているが、
カブス相手に投げるのだけは勘弁してほしい。

●個人タイトル・記録など
*ポストシーズンでの通算勝利数5は球団最多記録
*ポストシーズンでの通算奪三振66は球団最多記録
*ポストシーズンで10奪三振以上+無四球での完封はメジャー初(15年WC)
*ポストシーズンで1試合11奪三振は球団最多タイ記録(15年WC)
*通算防御率2.73は右投手では球団史上最高(1913年以降)(通算800イニング以上)
*オールスターゲーム選出(16年)
*NL Cy Young Award(15年)
*勝利数メジャー最多(15年22)
*先発登板数ナ・リーグ最多(15年33)
*完投数メジャー最多(15年4)
*完封数メジャー最多(15年3)
*ロード勝利数メジャー最多(15年13)
*ロード防御率メジャー1位(15年1.60)
*被安打率メジャー1位(15年.185、16年.194)
*被長打率メジャー1位(15年.271、16年306)
*被OPSメジャー1位(15年.507)
*Best Starting Pitcher-Esurance MLB Awards(15年)
*Best Breakout Player-Esurance MLB Awards(15年)
*ホーム防御率メジャー1位(14年1.46)
*NL Silver Slugger Award(16年)
*NL Pitcher of the Month(15年8月、15年9月、16年4月、17年8月)
*NL Player of the Week(15年7/6〜12、15年8/24〜8/30、15年9/21〜27、16年4/18〜24)
*72試合連続で5イニング以上投げたのは球団最長記録(1913年以降)(14年9/2〜17年4/22)
*ノーヒットノーラン達成(15年8/30@LAD、16年4/21@CIN)
*サイヤング賞受賞の翌年にノーヒッター達成はメジャー史上4人目(サンディ・コーファックス、ボブ・ギブソン、クレイトン・カーショウ)(15年~16年)
*2年連続でノーヒッター達成はメジャー史上8人目(15年~16年)
*自身11試合の間にノーヒッター2度達成。これより間隔が短いのはジョニー・ヴァンダミーア(2試合連続)とウォーレン・スパーン(5試合)だけ(15年〜16年)
*2度のノーヒッターの間に負けがないのはヴァンダミーアとアリエタだけ
*3か月連続で月間最優秀投手を受賞はナ・リーグ史上初(15年8月〜15年9月、16年4月)
*4月に5勝0敗&防御率1.00以下を記録したのはメジャー史上7人目(16年)
*シーズン最初の6試合で6勝0敗は、カブスでは1908年以来(モーデカイ・ブラウン)(16年)
*レギュラーシーズンのホームで6試合連続無失点はメジャー史上初(15年8/9〜16年4/16)
*24試合連続クオリティスタートは球団最長記録(15年6/21〜16年4/21)
*リグレーでの52回2/3連続無失点は球場最長記録(15年7/25〜16年4/28)
*20連勝は球団最長記録(15年7/30〜16年5/25)
*先発した試合でチーム23連勝は、メジャー最長タイ記録(1913年以降)(15年7/30〜16年5/25)
*ロードで19連勝はメジャー初(1913年以降)(15年6/4〜16年7/2)
*ホーム登板で15試合連続被本塁打なしは球団では1942〜47年以来(ビル・リー)(15年8/9〜16年7/30)
*6イニングを無失点に抑えた試合数はメジャー最多タイ(16年9)
*被安打3以下の試合はメジャー最多タイ(16年11)
*ポストシーズンでホームランを打った投手は球団史上4人目(リック・サトクリフ、ケリー・ウッド、トラヴィス・ウッド)(16年)
*5試合連続で8イニング以上+自責点1以下は1997年以来(ロジャー・クレメンス)(15年8/30〜9/22)
*2か月連続で月間最優秀投手を受賞したのは、カブスでは2003年以来(マーク・プライアー)(15年8月~9月)
*オールスター後の防御率0.75はメジャー史上1位(15年)
*8月1日からシーズン終了までの期間の防御率0.41はメジャー史上1位(1913年以降)(15年)
*20試合連続クオリティスタートでシーズン終了、はメジャー史上初(15年)
*22勝以上+6敗以下+防御率2.00以下はメジャー史上5人目(1913年以降)(15年)
*年22勝は、カブスでは1971年以来(ファーガソン・ジェンキンス)(15年)
*防御率1.77以下は、カブスでは1919年以来(グローヴァー・アレキサンダー)(15年)
*奪三振200以上で被本塁打10以下は、カブスでは1909年以来(オーヴィー・オーヴァーオール)(15年)
*年間ロード勝率は球団史上最高(15先発以上)(15年.923)
*ロードで13勝は、カブスでは1964年以来(ラリー・ジャクソン)(15年)
*3完封は、カブスでは1992年以来(グレッグ・マダックス)(15年)
*7回までノーヒット試合を年3度は球団初(1950年以降)(14年)
*北京五輪米国代表(08年)

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シカゴ・カブス 

February 11, 2018

カブスと日本でプレー経験のある選手は以下の通り
(マイナー経験しかない選手、日本で一軍出場の無い選手は除く)。
現在どちらかに在籍中の選手は赤字

リー・ウォールズ カブス在籍1957〜59年 / 阪急1965年
ジム・マーシャル 1958〜59、コーチ1974、監督1974〜76 / 中日1963〜65
ルー・ジャクソン 1958〜59 / サンケイ1966〜68
ジョージ・アルトマン 1959〜62、1965〜67 / ロッテ1968〜74、阪神75
ドン・ジマー 1960〜61、コーチ1984〜86、監督1988〜91 / 東映1966
アンドレ・ロジャース 1961〜64 / 大洋1969
ケン・アスプロモンテ 1963 / 中日1964〜65、大洋66
マーティ・キーオ 1966 / 南海1968
リー・トーマス 1966〜67 / 南海1969
クラレンス・ジョーンズ 1967〜68 / 南海1970〜73、近鉄74〜77
ウィリー・スミス 1968〜70 / 南海1972〜73
ジム・クウォールズ 1969 / 近鉄1972〜73
ジョー・ペピトーン 1970〜73 / ヤクルト1973
エイドリアン・ギャレット 1970、73〜75 / 広島1977〜79
ゲリー・ジェスタッド 1971 / 日本ハム1975、大洋76
ハル・ブリーデン 1971 / 阪神1976〜78
フランク・コギンズ 1972 / 近鉄1973
ジム・タイロン 1972、74〜75 / 西武1979〜80、南海81〜82
ピート・ラコック 1972〜76 / 大洋1981
ヴィク・ハリス 1974〜75 / 近鉄1981〜83
ビル・マドロック 1974〜76 / ロッテ1988
スティーヴ・オンティヴェロス 1977〜80 / 西武1980〜85
デイヴ・ジョンソン 1978 / 巨人1975〜76
ヘクター・クルーズ 1978、81〜82 / 巨人1983
ジェリー・ホワイト 1978 / 西武1984、大洋85
ジム・トレーシー 1980〜81 / 大洋1983〜84
マイク・ラム 1981 / 大洋1982
メル・ホール 1981〜84 / ロッテ1993〜94、中日95
ダン・ブリッグス 1982 / ヤクルト1982〜83
バンプ・ウィルス 1982 / 阪急1983〜84
マイク・ディアズ 1983 / ロッテ1989〜92
カーメロ・マルティネス 1983 / オリックス1992
ドン・シュルジー 1983〜84 / オリックス1990〜92
ヘンリー・コトー 1984 / 巨人1994
ダリン・ジャクソン 1985、1987〜89 / 西武1995〜96
ブライアン・デイエット 1985〜87 / 日本ハム1988〜91
ジェイ・バラー 1985〜87 / オリックス1994
マット・キーオ 1986 / 阪神1987〜90
ガイ・ホフマン 1986 / オリックス1989〜91
ロン・デイヴィス 1986〜87 / ヤクルト1989
ウェイド・ロードン 1987 / 広島1989〜90
リッチ・ゴセージ 1988 / ダイエー1990
ヴァンス・ロー 1988〜89 / 中日1990
マーヴェル・ウィン 1989〜90 / 阪神1991
ホゼ・ヌニェス 1990 / ダイエー1996〜97
デイヴ・パヴラス 1990〜91 / 巨人1997
デリック・メイ 1990〜94 / ロッテ2001〜03
ヨーキス・ペレス 1991 / 巨人1992
ダグ・ジェニングス 1993 / オリックス1995〜97
タフィ・ローズ 1993〜95 / 近鉄1996〜03、巨人04〜05、オリックス07〜09
ウィリー・バンクス 1994〜95 / オリックス1999
マット・フランコ 1995 / ロッテ2004〜06
レオ・ゴメス 1996 / 中日1997〜99
オジー・ティモンズ 1996 / 中日2001
スコット・ブレット 1996 / 中日2002
デイヴ・ハンセン 1997 / 阪神1998
ラモン・タティス 1997 / 日本ハム2000
ラモン・モレル 1997 / 阪神2004
ジェレミー・ゴンザレス 1997〜98 / 巨人2007
ロドニー・マイヤーズ 1997〜99 / 阪神2004
ジェイソン・ハートキー 1998 / 阪神2000
オーランド・マーセド 1998 / オリックス2000
クリス・ヘイニー 1998 / ダイエー2001
ペドロ・ヴァルデス 1998 / ダイエー2001〜04
デリック・ホワイト 1998 / 阪神2002
カート・ミラー 1998〜99 / 阪神1999〜2000
ダグ・クリーク 1999 / 阪神1998
スコット・サンダース 1999 / 日本ハム2001
ダン・セラフィニ 1999 / ロッテ2004〜05、オリックス06〜07
ルーズベルト・ブラウン 1999〜2002 / オリックス2003〜04
ブライアン・ウィリアムス 2000 / ダイエー1998
フリオ・ズレータ 2000〜01 / ダイエー2003〜06、ロッテ07〜08
マット・ステアーズ 2001 / 中日1993
マイク・フィアリー 2001 / ロッテ1997
パット・マホームズ 2002 / 横浜1997〜98
エンジェル・エチェヴァリア 2002 / 日本ハム2003
ランドール・サイモン 2003 / オリックス2005
ジョン・レスター 2004〜05 / オリックス2009〜10
ホゼ・マシアス 2004〜05 / 日本ハム2006
ジョン・コロンカ 2005 / オリックス2008
マット・マートン 2005〜08 / 阪神2010〜15
スコット・マクレーン 2005 / 西武2001〜03、04
フレディ・バイナム 2006 / オリックス2010
レス・ウォーランド 2006 / 横浜2009
マイケル・レストヴィッチ 2006 / ソフトバンク2008
アルフォンソ・ソリアーノ 2007〜13 / 広島1996〜98
福留孝介 2008〜11 / 中日1999〜2007、阪神13〜
マイカ・ホフパウアー 2008〜10 / 日本ハム2011〜13
ケイシー・マギー 2008 / 楽天13、巨人17〜
エスマイリン・カリダッド 2009〜10 / 広島2007
ボビー・スケールズ 2009〜10 / 日本ハム2011、オリックス12
田口壮 2009 / オリックス1992〜2001、10〜11
チャド・トレーシー 2010 / 広島2011
ブライアン・シュリッター 2010、14〜15 / 西武2017
マルコス・マテオ 2010〜11 / 阪神2016〜
クリス・カーペンター 2011 / ヤクルト2014
ラモン・オーティス 2011 / オリックス2008
ブライアン・ラヘアー 2011〜12 / ソフトバンク2013
ラファエル・ドリス 2011〜13 / 阪神2016〜
マイケル・ボウデン 2012〜13 / 西武2014
ジャスティン・ジャーマノ 2012 / ソフトバンク2009
ミゲル・ソコロヴィッチ 2012 / 広島2013
藤川球児 2013〜14 / 阪神2000〜12、16〜
高橋尚成 2013 / 巨人2000〜09、横浜14〜15
キャメロン・ロー 2013 / ソフトバンク2009
コディ・ランソム 2013 / 西武2014
ブライアン・ボグセヴィック 2013 / オリックス2016
ネイト・シャーホルツ 2013〜14 / 広島2015
林昌勇 2013 / ヤクルト2008〜12
和田毅 2014〜15 / ダイエー、ソフトバンク2003〜11、16〜
フィル・コーク 2015 / オリックス2017
ゴンザレス・ハーメン 2015 / オリックス2017
川宗則 2016 / ダイエー、ソフトバンク2001〜11、17〜
スペンサー・パットン 2016 / 横浜2017〜

上原浩治 2017 / 巨人 1999〜2008

Satoshi at 22:04コメント(2) 
シカゴ・カブス 

January 27, 2018

カブスは22日、FA投手ブライアン・ダンシングとの再契約を発表→こちら

契約は2年700万ドルと言う話。
地味だが、安定した活躍でチームを支えたリリーフ。
残留は良かったのではないか。

そうすると、モンゴメリーは先発5番手だろうか。
以下は投手陣予想改訂版。既に埋まっている。
ダルヴィッシュが獲れなくても平気なようにしてるのか。
それなら、ジメネスを獲ったのは何故なのか?
(ベテランの控えならアヴィラでも構わないと思うが)

先発
34レスター(左)
28ヘンドリクス
62キンターナ(左)
21チャットウッド
38モンゴメリー(左)
救援
6エドワーズ
11スマイリー(左)
15モロー
32ダンシング(左)
37ウィルソン(左)
41シーシェク
46ストロープ
52グリム

ほか候補
29ザストリズニー(左)
33バトラー
36メイプルズ
39曾仁和
68アルヴァレス(左)

●以下の19選手をスプリングトレーニングに招待。
投手
アルベルト・バルドナード(左)
アンソニー・バス
クレイグ・ブルックス
ダニエル・カマレーナ(左)
デイヴィッド・ガーナー
ジャスティン・ハンコック
トーマス・ハッチ
ウィリアムス・ペレス
カイル・ライアン(左)
捕手
テイラー・デイヴィス
クリス・ジメネス
イアン・ライス
アリ・ソリス
内野手
ライアン・コート
マイク・フリーマン(左)
ジェイソン・ヴォスラー(左)
チェズニー・ヤング
外野手
ジェイコブ・ハネマン(左)
ビジャン・ラーデマッカー(左)

Satoshi at 21:56コメント(6) 
シカゴ・カブス 

January 21, 2018

お疲れさまでした。
初の水戸ワンマン大変楽しかったです。

チケット

Satoshi at 21:08コメント(2) 
日記 

January 13, 2018

カブスは12日、5選手との契約を更改し、
それぞれ年俸調停を回避した。

ブライアント(105万ドル→1085万ドル)
ウィルソン(270万→425万)
ヘンドリクス(76万500→417万5000)
ラッセル(64万4000→320万)
ラステラ(57万3500→95万)

ブライアントは、初めて年俸調停の資格を得た選手の年俸としては
史上最高額だそうだ。
デビュー3年で1000万ドル・・・来年どうなる。

主な選手の年俸。
2250万ドル レスター
2150 ヘイワード
1600 ゾブリスト
1250 チャットウッド
1085 ブライアント
900 モロー
885 キンターナ
700 リゾ
650 シーシェク
585.5 ストロープ
425 ウィルソン
417.5 ヘンドリクス
320 ラッセル
300 スマイリー
95 ラステラ

Satoshi at 21:10コメント(2) 
シカゴ・カブス 

January 01, 2018

カブスファンの皆様
新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

毎年恒例となった?干支別の成績。

勝率順
ひつじ 972勝815敗 勝率.544
とり 945勝818敗 .536
ねずみ 931勝814敗 .534
いぬ 871勝768敗 .531
いのしし 876勝793敗 .525
さる 950勝869敗 .522
へび 845勝781敗 .520
うま 889勝880敗 .503
うさぎ 885勝890敗 .499
たつ 894勝914敗 .494
とら 854勝901敗 .487
うし 825勝919敗 .473


プレーオフ進出回数(リーグ優勝、ワイルドカード含む)
3回
ねずみ 1876、1984、2008
へび 1881、1929、1989
うま 1882、1906、1918
とり 1885、1945、2017
ひつじ 1907、2003、2015
さる 1908、1932、2016
2回
いぬ 1886、1910
いのしし 1935、2007
とら 1938、1998
1回
たつ 1880
0回
うし、うさぎ

Satoshi at 18:15コメント(6) 
シカゴ・カブス 

December 31, 2017

カブスファンの皆さん、今年もお世話になりました。

なんだかんだと言いながらやっぱりブログを続けていて、
そんな中途半端な状態にもかかわらず、
折に触れてコメントを残してくださる皆様には本当に感謝です。

さて今年、期待されたワールドシリーズ連覇の夢は儚く潰えてしまいました。
最後にきて最低の試合内容になってしまい
何だか後味が悪かったですが、それでも
3年連続90勝で地区連覇は見事だったと思います。

レスター、ヘンドリクス、アリエタ、ラッキー、アンダーソンと
開幕ローテは全員一度は故障者リスト入り。
上原も故障、ゾブリストも故障、ヘイワードも故障、
ラッセルもコントレラスもグリムもダンシングも皆故障。
シュウォーバーはマイナーに落ち、モンテーロは解雇。

これだけ色々あったのに、それでも底力を見せて勝った。
その意味で非常に印象的なシーズンだったと思っています。

ということで、故障者が減れば
来年も勝てるのではないかと期待しています。
選手も入れ替わり、コーチ陣も刷新されました。
戦力は依然充実。やってくれるでしょう。

また頑張って応援しましょう。
来年もよろしくお願いします。

Satoshi at 21:41コメント(0) 
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