December 09, 2017

●カブスは7日、FAのタイラー・チャットウッドの獲得を発表→こちら

チャットウッドは16日に28歳になる右投手。
08年ドラフト2位でエンゼルス入団。

メジャー6年で二桁勝利は一度だけ、
通算でも40勝46敗に過ぎない。おまけにトミージョン手術2回。
3年契約は驚きだ(しかも3800万ドル)。

ただ、成績よりいい投手ではないかと言う記事がこちら

そういえば2016年にリグレーで対戦した時には、
カブス打線は手も足も出ず7回を2安打無失点に抑えられている。

アリエタのように覚醒、は期待しすぎかもしれないが
それでもコロラドより打たれることは無いと思う。
評価に見合った活躍ができるか。

Satoshi at 23:10コメント(5) 
シカゴ・カブス 

December 02, 2017

ダリオ・アルヴァレスと1年契約。

ドミニカ出身の左投手で、28歳。
今シーズンはレンジャーズで20試合に登板している。
ただ16回1/3で14四球は心配。
ベネズエラやパナマでもプレーした苦労人。
ソフトバンクの育成テストを受けたこともあったらしい。

●ロンドンとテイラー・デイヴィスに来季の契約を提示せず。
両選手はFAになる。

ロンドンは通算セーブ数で球団歴代6位。
ルールファイブで獲った選手としては
球団史上最も活躍したと思うが、やはりここ2年の不振が響いた。
まだ若いので需要はあると思う。

●マット・カラシティがヤクルトと契約。

6月にトレードでロッキーズより移籍してきたが、
昇格はしていない。
アイオワでは21セーブを記録するなど抑えで活躍。

Satoshi at 22:07コメント(4) 
シカゴ・カブス 

November 23, 2017

●1990年以降のベンチコーチ
ジョー・アルトベリ(〜1991年)
トム・トレベルホーン(1992〜1993)
チャック・コッティアー(1994)
マコ・オリヴァレス(1995〜1996)
ビリー・ウィリアムス(1997〜1999)
レネ・ラッチマン(2000〜2002)
ディック・ポール(2003〜2006)
アラン・トラメル (2007〜2010)
パット・リスタッチ(2011)
ジェイミー・カーク(2012〜2013)
ブランドン・ハイド(2014)
デイヴ・マルティネス(2015〜2017)
ブランドン・ハイド(2018〜)

●1960年以降の投手コーチ
チャーリー・ルート(1960年)
ベディー・ヒムスル(1960〜1964)
ゴールディ・ホルト(1961〜1965)
フレッド・マーティン(1961〜1965)
メル・ライト(1963〜1964)
メル・ハーダー(1965)
フレッド・フィッツシモンズ(1966)
ジョー・ベッカー(1967〜1970)
メル・ライト(1971)
ラリー・ジェンセン(1972〜1973)
ハンク・アギーレ(1974)
マーヴ・グリッソム(1975〜1976)
バーニー・シュルツ(1977)
マイク・ロアーク(1978〜1980)
レス・モス(1981)
ビリー・コナーズ(1982〜1986)
ハーム・スターレット(1987)
ディック・ポール(1988〜1991)
ビリー・コナーズ(1991〜1993)
モー・ドラボウスキー(1994)
ファーガソン・ジェンキンス(1995〜1996)
フィル・リーガン(1997〜1998)
マーティー・デメリット(1999)
オスカー・アコスタ(2000〜2001)
ラリー・ロスチャイルド (2002〜2010)
マーク・リギンズ(2011)
クリス・ボジオ(2012〜2017)
ジム・ヒッキー(2018〜)

●1990年以降の打撃コーチ
ジョー・アルトベリ(〜1991年)
ビリー・ウィリアムス(1992〜1996)
トニー・ミューサー(1997)
ジェフ・ペントランド(1997〜2002)
ゲーリー・マシューズ・シニア(2003〜2004)
ジーン・クラインズ(2005〜2006)
ジェラルド・ペリー(2007〜2009)
ヴォン・ジョシュア(2009)
ルディ・ハラミーヨ(2010〜2012)
ジェイムズ・ロウソン(2012〜2013)
ビル・ミラー(2014)
ジョン・メイリー(2015〜2017)
チリ・デイヴィス(2018〜)

●1990年以降の一塁ベースコーチ
ホゼ・マルティネス(〜1994年)
ダン・ラディソン(1995〜1996)
マコ・オリヴァレス(1997)
ダン・ラディソン(1998〜1999)
ビリー・ウィリアムス(2000〜01)
サンディ・アロマー・シニア(2002)
ジーン・クラインズ(2003〜2004)
ゲーリー・マシューズ・シニア(2005〜2006)
マット・シナトロ(2007〜2009)
イヴァン・デヘイスス(2010)
ボブ・ダーニア(2010〜2011)
デイヴ・マッケイ(2012〜2013)
エリック・ヒンスキー(2014)
ブランドン・ハイド(2015〜2017)
ウィル・ヴェナブル(2018〜)

●1990年以降の三塁ベースコーチ
チャック・コッティアー(〜1993年)
トニー・ミューサー(1994〜1996)
ダン・ラディソン(1997)
トム・ガンボア(1998〜1999)
ジーン・グリン(2000〜2002)
デイヴ・ビアラス(2002)
ウェンデル・キム(2003〜2004)
クリス・スパイアー(2005〜2006)
マイク・クワディ(2007〜2010)
イヴァン・デヘイスス(2010〜2011)
パット・リスタッチ(2012)
デイヴィッド・ベル(2013)
ゲーリー・ジョーンズ(2014〜2017)
ブライアン・バターフィールド(2018〜)

●1990年以降のブルペンコーチ
フィル・ルーフ(〜1991年)
サミー・エリス(1992)
トニー・ミューサー(1993)
マーヴ・フォリー(1994)
デイヴ・ビアラス(1995〜1999)
サンディー・アロマー・シニア(2000〜2001)
リック・クラニッツ(2002)
ホアン・ロペス(2003〜2006)
レスター・ストロード(2007〜

●打撃コーチ補佐
ロブ・ディアー(2013)
マイク・ブラムリー(2014)
エリック・ヒンスキー(2015〜17)
アンディ・ヘインズ(2018〜)

Satoshi at 20:42コメント(0) 
シカゴ・カブス 

November 22, 2017

カブスは21日、ジム・ヒッキーを投手コーチ、
ウィル・ヴェナブルを一塁コーチ、
一塁コーチだったブランドン・ハイドを
ベンチコーチに任命すると発表。
また同時に、マーリンズの投手育成部長だったジム・ベネディクトを
運営部門の特別補佐に任命→こちら

ヒッキーは11年間レイズで投手コーチ。
07年から8年間マドンと一緒だったこともあり、
ボジオ退団後から既に名前は挙がっていた。
ちなみにシカゴ生まれ。

ヴェナブルは9月に、社長/GM特別補佐という役職で
フロント入りという発表があったはずだが、方針変更か。

ベネディクトは投手育成に関して球界内でも定評があるらしい。
マーリンズに移ったときには人的補償がなされたほどだ→こちら


来年のコーチ陣
監督 ジョー・マドン
ベンチ デイヴ・マルティネス(WASへ)→ブランドン・ハイド
投手 クリス・ボジオ(DETへ)→ジム・ヒッキー(TB)
打撃 ジョン・メイリー(PHIへ)→チリ・デイヴィス(BOS)
一塁 ブランドン・ハイド→ウィル・ヴェナブル(引退)
三塁 ゲーリー・ジョーンズ→ブライアン・バターフィールド(BOS)
ブルペン レスター・ストロード
捕手/戦略 マイク・ボーゼロ
打撃補佐 エリック・ヒンスキー(LAAへ)→アンディ・ヘインズ(マイナー打撃統括)
補佐 フランクリン・フォント
QA ヘンリー・ブランコ(WASへ)→?

Satoshi at 22:52コメント(0) 
シカゴ・カブス 

November 21, 2017

●アルゾレイ、デラクルーズ、ボウディをそれぞれ40人枠に追加。
ハネマンをマイナーに降格。
現在のロースターは以下の通り。36人。

投手
6カール・エドワーズ・ジュニア
28カイル・ヘンドリクス
29ロブ・ザストリズニー(左)
33エディ・バトラー
34ジョン・レスター(左)
36ディロン・メイプルズ
37ジャスティン・ウィルソン(左)
38マイク・モンゴメリー(左)
39曾仁和
46ペドロ・ストロープ
52ジャスティン・グリム
56ヘクター・ロンドン
62ホゼ・キンターナ(左)
74デュワン・アンダーウッド・ジュニア
アレック・ミルズ
ルーク・ファレル
ランディ・ロザリオ(左)
コリー・マゾーニ
マット・カラシティ
アドベルト・アルゾレイ
オスカー・デラクルーズ

捕手
20ヴィクター・カラティーニ(両)
40ウィルソン・コントレラス
43テイラー・デイヴィス

内野手
2トミー・ラステラ(左)
8イアン・ハップ(両)
9ハヴィアー・バエズ
17クリス・ブライアント
18ベン・ゾブリスト(両)
27アディソン・ラッセル
44アンソニー・リゾ(左)
デイヴィッド・ボウディ

外野手
5アルバート・アルモラ・ジュニア
12カイル・シュウォーバー(左)
21マーク・ザグニス
22ジェイソン・ヘイワード(左)

●FAのアリエタとデイヴィスはQOを拒否している。
カブスはぜいたく税の基準以下でかつレベニュー・シェアリングの対象外なので、
彼らが移籍した場合は、2巡目指名の後に行われる
戦力均衡ラウンドBが終わった後の指名権を獲得できる。

●アンドレ・ドーソンがカブスに戻ってくるらしい→こちら

おお!お帰りドーソン(正式発表はまだだが)。
ヘイワードと併用でライトを守るつもりか。

Satoshi at 21:46コメント(0) 
シカゴ・カブス 

November 20, 2017

「ベースボールアメリカ」によるカブスの
2018年トッププロスペクトが発表された→こちら

昇格や放出により、ここ数年に比べて小粒になったのは否めない。
まあブライアントやラッセル級の若手が
そう簡単に輩出できる訳ではないので仕方ない。

勿論、次の若手にも期待はしている。
野手は足りているので投手陣の充実を図っている印象だ。

1.アラミス・アデマン(SS)
2.アドベルト・アルゾレイ(P)
3.ホゼ・アルベルトス(P)
4.ヴィクター・カラティーニ(C)
5.アレックス・ラング(P)
6.オスカー・デラクルーズ(P)
7.ブレンダン・リトル(P)
8.トーマス・ハッチ(P)
9.曾仁和(P)
10.ネルソン・ヴェラスケス(OF)

1位はアデマンという、右投げ左打ちの内野手。
ドミニカ出身で15年8月に200万ドルで契約。
19歳と若くプロ経験も2年だけ。
ファンにはまだ謎の存在ではあるものの、球団内の評価は高い→こちら

2位はアルゾレイは、ベネズエラ出身の右投手で22歳。
12年12月に契約。
公式ページでエースになる可能性があるとまで言われた→こちら

3位アルベルトスは右投手で19歳。
メキシコ出身で、15年7月に契約。
特にチェンジアップが良く、
速球も昨年98マイルを計測したと言う話。
17年の同ランク10位から大幅アップ。

4位は今年メジャーデビューを果たしたカラティーニ。
カブスマイナーの年間最優秀野手に選ばれた。
コントレラスの壁は厚いが、ある程度
出場機会は与えられるのではないか。

5位はラング。身体検査後に契約額を減額された。問題は健康?
とはいえ、腐ってもドラフト1位。
問題は無い事を実力で証明したいところだろう。
速球とカーブは高い評価。

6位デラクルーズはドミニカ出身の右投手で22歳。
17年5位、16年8位に続き3度目のランクイン。
16年にリーグの週間MVP、15年はオールスターに選ばれている。

7位リトルは17年ドラフト1位。
映像はあまりないが大きなカーブは良い様だ。
まだプロで6試合だけなので評価はこれからか。

8位ハッチは16年ドラフト3位。
デラクルーズやアルベルトスほどの速球は無いそうだが
スライダーは良い。17年のランクでは13位。

9位は台湾出身の曾仁和。今年メジャーデビューし2試合登板した。
17年カブスマイナーの最優秀投手に選ばれている。

10位はヴェラスケスはプエルトリコ出身の右打ち外野手。
17年ドラフト5位。
ルーキーリーグでは110打数で8本のホームランを打っている。

Satoshi at 21:10コメント(0) 
シカゴ・カブス 

November 19, 2017

「ベースボールアメリカ」による
カブスのトップ10プロスペクト(1983年〜2017年)。
※リンクありはメジャー昇格選手のみ。

1.イロイ・ヒメネス(OF)
2.イアン・ハップ(2B/OF)
3.アルバート・アルモラ・ジュニア(OF)
4.ディラン・シース(P)
5.オスカー・デラクルーズ(P)
6.マーク・ザグニス(OF)
7.ジェイマー・キャンデラリオ(3B)
8.トレヴァー・クリフトン(P)
9.D.J.ウィルソン(OF)
10.ホゼ・アルベルトス(P)

2016
1.グレイバー・トーレス(SS)
2.ウィルソン・コントレラス(C/3B)
3.イアン・ハップ(OF/2B)
4.デュワン・アンダーウッド(P)
5.ディラン・シース(P)
6.アルバート・アルモラ(OF)
7.ビリー・マッキニー(OF)
8.オスカー・デラクルーズ(P)
9.イロイ・ヒメネス(OF)
10.ジェイマー・キャンデラリオ(3B)

2015
1.クリス・ブライアント(IF)
2.アディソン・ラッセル(IF)
3.ホルヘ・ソレア(OF)
4.カイル・シュウォーバー(C)
5.C.J.エドワーズ(P)
6.ビリー・マッキニー(OF)
7.アルバート・アルモラ(OF)
8.グレイバー・トーレス(IF)
9.ピアース・ジョンソン(P)
10.デュワン・アンダーウッド(P)

2014
1.ハヴィアー・バエズ(IF)
2.クリス・ブライアント(IF)
3.C.J.エドワーズ(P)
4.アルバート・アルモラ(OF)
5.ホルヘ・ソレア(OF)
6.ピアース・ジョンソン(P)
7.アリスメンディ・アルカンタラ(IF)
8.ジェイマー・キャンデラリオ(IF)
9.ダン・ヴォーグルバック(IF)
10.アロディス・ヴィスカイーノ(P)

2013
1.ハヴィアー・バエズ(IF)
2.アルバート・アルモラ(OF)
3.ホルヘ・ソレア(OF)
4.アロディス・ヴィスカイーノ(P)
5.ブレット・ジャクソン(OF)
6.ピアース・ジョンソン(P)
7.ダン・ヴォーグルバック(IF)
8.ジェイマー・キャンデラリオ(IF)
9.藤川球児(P)
10.アリスメンディ・アルカンタラ(IF)

2012
1.ブレット・ジャクソン(OF)
2.ハヴィアー・バエズ(IF)
3.マット・シーザー(OF)
4.トレイ・マクナット(P)
5.ディロン・メープルズ(P)
6.ウェリントン・カスティーヨ(C)
7.ラファエル・ドリス(P)
8.ジュニア・レイク(IF)
9.ジョシュ・ヴィッターズ(IF)
10.ダン・ヴォーグルバック(IF)

2011
1.クリス・アーチャー(P)
2.ブレット・ジャクソン(OF)
3.トレイ・マクナット(P)
4.イ・ハクジュ(IF)
5.ジョシュ・ヴィッターズ(IF)
6.クリス・カーペンター(P)
7.マット・シーザー(OF)
8.ヘイデン・シンプソン(P)
9.ラファエル・ドリス(P)
10.ブランドン・ガイヤー(OF)

2010
1.スターリン・カストロ(IF)
2.ブレット・ジャクソン(OF)
3.ジョシュ・ヴィッターズ(IF)
4.アンドリュー・キャシュナー(P)
5.ジェイ・ジャクソン(P)
6.イ・ハクジュ(IF)
7.ローガン・ワトキンス(IF)
8.クリス・カーペンター(P)
9.ライアン・フラハティー(IF)
10.D.J.ラメイヒュー(IF)

2009
1.ジョシュ・ヴィッターズ(IF)
2.ジェフ・サマージャ(P)
3.アンドリュー・キャシュナー(P)
4.イ・デウン(P)
5.ウェリントン・カスティーヨ(C)
6.ケヴィン・ハート(P)
7.スターリン・カストロ(IF)
8.ライアン・フラハティー(IF)
9.ジェイ・ジャクソン(P)
10.イ・ハクジュ(IF)

2008
1.ジョシュ・ヴィッターズ(IF)
2.ジオヴァニ・ソト(C)
3.タイラー・コルヴィン(OF)
4.ホゼ・セダ(P)
5.ショーン・ギャラガー(P)
6.ドナルド・ヴィール(P)
7.ジョシュ・ドナルドソン(C)
8.ジェフ・サマージャ(P)
9.トニー・トーマス(IF)
10.ケヴィン・ハート(P)

2007
1.フェリックス・ピエイ(OF)
2.ドナルド・ヴィール(P)
3.ジェフ・サマージャ(P)
4.タイラー・コルヴィン(OF)
5.ショーン・ギャラガー(P)
6.エリック・パターソン(IF)
7.スコット・ムーア(IF)
8.ライアン・ハーヴィー(OF)
9.クリス・ヒューズビー(P)
10.マーク・ポーレク(P)

2006
1.フェリックス・ピエイ(OF)
2.マーク・ポーレク(P)
3.ロニー・セデーニョ(IF)
4.エンジェル・グズマン(P)
5.リッチ・ヒル(P)
6.ショーン・マーシャル(P)
7.リッキー・ノラスコ(P)
8.ライアン・ハーヴィー(OF)
9.ブライアン・ドピラク(IF)
10.エリック・パターソン(IF)

2005
1.ブライアン・ドピラク(IF)
2.フェリックス・ピエイ(OF)
3.ライアン・ハーヴィー(OF)
4.エンジェル・グズマン(P)
5.ビリー・ペトリック(P)
6.レニエル・ピント(P)
7.ショーン・マーシャル(P)
8.ジョン・レスター(P)
9.グラント・ジョンソン(P)
10.ジェイソン・デュボイス(OF)

2004
1.エンジェル・グズマン(P)
2.ジャスティン・ジョーンズ(P)
3.ライアン・ハーヴィー(OF)
4.アンドリュー・シスコ(P)
5.フェリックス・ピエイ(OF)
6.ボビー・ブラウンリー(P)
7.チャド・ブラスコ(P)
8.ブレンダン・ハリス(IF)
9.デイヴィッド・ケルトン(IF/OF)
10.リュ・ジェクク(P)

2003
1.チェ・ヒソプ(IF)
2.エンジェル・グズマン(P)
3.アンドリュー・シスコ(P)
4.フェリックス・ピエイ(OF)
5.ニック・ジャクソン(OF)
6.フランシス・ベルトラン(P)
7.ルーク・ヘイガーティ(P)
8.ブレンダン・ハリス(IF)
9.デイヴィッド・ケルトン(IF)
10.トッド・ウェルマイアー(P)

2002
1.マーク・プライアー(P)
2.ホアン・クルーズ(P)
3.チェ・ヒソプ(IF)
4.デイヴィッド・ケルトン(IF)
5.ボビー・ヒル(IF)
6.カルロス・ザンブラーノ(P)
7.ニック・ジャクソン(OF)
8.ベン・クリスチャンセン(P)
9.スコット・チェイソン(P)
10.ルイス・モンタニェス(IF)

2001
1.コリー・パターソン(OF)
2.ホアン・クルーズ(P)
3.チェ・ヒソプ(IF)
4.ベン・クリスチャンセン(P)
5.カルロス・ザンブラーノ(P)
6.ルイス・モンタニェス(IF)
7.デイヴィッド・ケルトン(IF)
8.ボビー・ヒル(IF)
9.ジョン・ウェッブ(P)
10.ネイト・フリーズ(IF)

2000
1.コリー・パターソン(OF)
2.チェ・ヒソプ(IF)
3.カルロス・ザンブラーノ(P)
4.ルーベン・ケヴェド(P)
5.ベン・クリスチャンセン(P)
6.ジェフ・ゴールドバック(C)
7.マイク・マイヤーズ(P)
8.デイヴィッド・ケルトン(IF)
9.スコット・ダウンズ(P)
10.エリック・ヒンスキー(IF)

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シカゴ・カブス 

November 18, 2017

監督成績。通算47勝72敗1分。

19勝17敗 ジョー・マドン(2015WC、15DS、15CS、16DS、16CS、16WS、17DS、17CS)
11勝9敗1分 フランク・チャンス(1906〜08WS、10WS)
6勝6敗 ダスティ・ベイカー(2003DS、03CS)
5勝12敗 チャーリー・グリム(1932WS、35WS、45WS)
2勝3敗 ジム・フライ(1984CS)
2勝4敗 フレッド・ミッチェル(1918WS)
1勝4敗 ジョー・マッカーシー(1929WS)
1勝4敗 ドン・ジマー(1989CS)
0勝3敗 ジム・リグルマン(1998DS)
0勝4敗 ガビー・ハートネット(1938WS)
0勝6敗 ルー・ピネラ(2007DS、08DS)





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シカゴ・カブス 

November 17, 2017

●投球回
64回 ジョン・レスター(2015〜17)
57回2/3 モーデカイ・ブラウン(1906〜08、10)
52回2/3 ジェイク・アリエタ(2015〜17)
51回1/3 オーヴィー・オーヴァーオール(1906〜08、10)
50回 カイル・ヘンドリクス(2015〜17)
36回2/3 ケリー・ウッド(1998、2003、07〜08)
34回 ジャック・フィースター(1906〜08、10)
32回2/3 エド・ロールバック(1906〜08、10)
29回 カルロス・ザンブラーノ(2003、07〜08)
27回1/3  ロン・ワーネキー(1932、35)

●奪三振
66 ジェイク・アリエタ(2015〜17)
51 ジョン・レスター(2015〜17)
48 カイル・ヘンドリクス(2015〜17)

38 ケリー・ウッド(1998、2003、07〜08)
35 モーデカイ・ブラウン(1906〜08、10)
35 オーヴィー・オーヴァーオール(1906〜08、10)
27 カルロス・ザンブラーノ(2003、07〜08)
21 アロルディス・チャップマン(2016)
19 トラヴィス・ウッド(2015〜16)
18 マーク・プライアー(2003)

●防御率(15イニング以上)
1.00 ヒッポ・ヴォーン(1918)
1.17 レフティ・タイラー(1918)
1.58 オーヴィー・オーヴァーオール(1906〜08、10)
2.25 ペドロ・ストロープ(2015〜17)
2.31 マーク・プライアー(2003)
2.53 ジョン・レスター(2015〜17)
2.63 ロン・ワーネキー(1932、35)
2.70 クロード・パソー(1945)
2.88 カイル・ヘンドリクス(2015〜17)
2.97 モーデカイ・ブラウン(1906〜08、10)

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シカゴ・カブス 

November 13, 2017

●勝利
5 ジェイク・アリエタ(2015〜17)
5 モーデカイ・ブラウン(1906〜08、10)
3 ジョン・レスター(2015〜17)
3 オーヴィー・オーヴァーオール(1906〜08、10)
2 カイル・ヘンドリクス(2015〜17)
2 エド・ロールバック(1906〜08、10)
2 ロン・ワーネキー(1932、35)
2 ハンク・ボロウィー(1945)
2 ケリー・ウッド(1998、2003、07〜08)
2 マーク・プライアー(2003)
2 トラヴィス・ウッド(2015〜16)
2 アロルディス・チャップマン(2016)

●敗戦
4 モーデカイ・ブラウン(1906〜08、10)
3 ジェイク・アリエタ(2015〜17)
3 ジョン・レスター(2015〜17)

3 ジャック・フィースター(1906〜08、10)
3 チャーリー・ルート(1929、32、35、38)
2 カイル・ヘンドリクス(2015〜17)
2 カール・エドワーズ・ジュニア(2016〜17)

2 ヒッポ・ヴォーン(1918)
2 パット・マローン(1929、32)
2 ビル・リー(1935、38)
2 ラリー・フレンチ(1935、38)
2 ハンク・ボロウィー(1945)
2 ケリー・ウッド(1998、2003、07〜08)
2 カルロス・ザンブラーノ(2003、07〜08)

●セーブ
4 ウェイド・デイヴィス(2017)
4 アロルディス・チャップマン(2016)
2 ヘクター・ロンドン(2015〜17)
1 マイク・モンゴメリー(2016〜17)

1 リー・スミス(1984)
1 ジョー・ボロウスキー(2003)
1 マイク・レムリンジャー(2003)

Satoshi at 18:45コメント(0) 
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